桜エビと好相性!横浜駅近くのビアレストランで「一番搾り 横浜づくり」を堪能

キリンビールは4月25日(火)、同社横浜工場で限定醸造されたビール「一番搾り 横浜づくり」を発売する。

一番搾り 横浜づくり
  • 一番搾り 横浜づくり

神奈川県・生麦にある「キリンビール横浜工場」で限定醸造されたこのビール。通常の「一番搾り」より原料を多く使うことにより、濃い味に仕上げられたほか、アルコール分6%で飲みごたえも十分。また、初夏に向けてホップのさわやかな香りを引き立たせることで、味わい深さと飲みやすさを両立した。

シウマイと横浜づくりは好相性!

シウマイ4種5個とビール「一番搾り 横浜搾り」のセット(1,000円)
  • シウマイ4種5個とビール「一番搾り 横浜搾り」のセット(1,000円)

横浜駅東口のビアレストラン「亜利巴"巴"(アリババ)」は、「一番搾り 横浜づくり」が楽しめる店舗の一つ。中近東のバザールをイメージした、開放感溢れる店内で、「昔ながらのシウマイ」(8個入り626円)をはじめ、ビールと好相性のメニューを多数用意。横浜づくりの販売期間中は、シウマイ4種5個と「一番搾り 横浜づくり」中瓶を組み合わせた「横浜づくりセット」(1,000円)を提供する。

【写真を見る】桜エビと春野菜のパスタ(1,100円)
  • 【写真を見る】桜エビと春野菜のパスタ(1,100円)

ちなみに春のオススメメニューは「桜エビと春野菜のパスタ」(1,100円)。香ばしい桜エビのオイルベースで仕上げたペペロンチーノで、トッピングの春野菜と桜エビ、にんにくと赤唐辛子のピリ辛風味が食欲をそそる。料理長の大熊さんは「桜エビの香りと「横浜づくり」の旨味は相性がよい、とのこと。

横浜に訪れた際は、ぜひ横浜の味を楽しんでみてはいかが。【横浜ウォーカー編集部】

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