観月ありさ、“頭蓋骨”との2ショットにファン「骨に馴染んできましたね笑」

観月ありさオフィシャルブログより
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4月23日スタートのドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(フジ系)に主演する女優・観月ありさが6日、自身のアメブロオフィシャルブログとInstagramを同時に更新。イノシシの頭蓋骨を持ち見つめる写真を公開し、ファンをどよめかせている。

「櫻子さんの―」で観月が演じるのは、名家のお嬢様にして骨格標本を組み立てる標本士、3度の飯より「骨」が好きという九条櫻子(くじょう・さくらこ)。この日更新したSNSでは、イノシシの頭蓋骨を手に持ち興味深そうに見つめる写真を公開。

「イノシシの頭蓋だ!!!」とのコメントが添えられており、大の“骨”好きという櫻子らしく、「#骨」「#イノシシ」「#頭蓋骨」とハッシュタグにも「骨」が散りばめられている。

そして、その3時間後に更新したSNSでは、ドラマのロケ場所なのか「#藤沢」「#龍口寺」「#桜」とハッシュタグと、「桜と櫻子さん!!!」というコメントを添え、“桜”と“櫻子さん”のコラボ写真も公開した。

頭蓋骨との2ショットに、ファンからは「骨、、」「骨に馴染んできましたね笑」「しっかり診てあげて下さい」など“骨”に注目した反応が多く寄せられた。

また、骨を見つめる観月に「なんて素敵な横顔。。。」、「桜と櫻子さん!!!」の投稿にも「ありさちゃんと桜がめちゃかわいい」といったコメントが寄せられている。

観月は2017年まで26年連続で連続ドラマに主演しており、「櫻子さんの―」が観月の通算30作目の主演作となる。

太田紫織によるミステリ小説が原作で、コミック化やアニメ化もされた人気作品。

ドラマは、博物館の依頼で動物標本を製作していた櫻子がある日、山の中で白骨死体を発見し…というストーリーで、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が怖がりの博物館職員・正太郎を演じるほか、事件現場でたびたび遭遇する刑事・山路役で高嶋政宏、植物の専門家として櫻子を導く学芸員・磯崎役で上川隆也、正太郎をドギマギさせる学芸員補・愛理役で新川優愛が出演する。

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記事タイトル:イノシシの頭蓋だ!!!
記事URL:http://ameblo.jp/alisa-mizuki/entry-12263065766.html

ドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」
4月23日スタート 日曜夜9:00‐9:54 フジ系
原作=太田紫織/脚本=山岡潤平

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