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えのきなのにパスタ!?日本一長いえのきを使った新感覚パスタ初登場!

東京ウォーカー(全国版) 2017年4月25日 7時00分 配信

エー・ピーカンパニーが運営する、 「塚田農場」では、 宮崎県宮崎市のえのき農家加藤えのきと共同で、 通常のえのきの約3倍の長さのえのきを使用したメニューを4月24日(月)より提供開始した。

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通常のえのきの約3倍にあたる30センチは日本一の長さ。 約2ヶ月ほどかけて栽培されているところを「パスタえのき」は、 さらに2週間ほどかけて20センチほど長く育てている。

そして、この30センチの長いえのきを“麺”に見立て、 パスタとして商品開発。 加藤えのきのシャキっとした食感に負けない濃厚なカルボナーラソースに塚田農場オリジナルの卵“塚だま”の黄身が鎮座。 シャキっとした食感のパスタえのきに濃厚なカルボナーラソースと塚だまが絡み、 新しい感覚の麺料理を楽しめる。

そして通常の麺に比べカロリーは1/4!飲みの席のシメを控えがちな人に罪悪感を一切感じることなく存分に味わって欲しい!【ウォーカープラス編集部/青山奈津美】

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