キャサリン・ゼタ=ジョーンズもついに目元に異変!ジョーカー口が顕著で認識不能!?

これまで47歳とは思えない美しさが絶賛されてきたキャサリン・ゼタ=ジョーンズだが、ついに他のセレブたちと同様に目元に異変が。「認識不能」とネットで話題になっている。

2010年に撮影されたキャサリン・ゼタ=ジョーンズ
  • 2010年に撮影されたキャサリン・ゼタ=ジョーンズ

テレビシリーズの記者会見に、クリーム色の三つ揃えのスーツにロウカットのレースのタンクトップ、ルブタンのゴールドのハイヒールといういでたちのキャサリンが、スーザン・サランドンやジェシカ・ラングらとフォトセッションに臨んだ写真がデイリー・メール紙に掲載されているが、顔をいじりすぎた他のセレブたちと同様、目元が明らかに以前とは変わっている。

【写真を見る】「認識不能!」とネットユーザーから言われてしまった現在のキャサリン
  • 【写真を見る】「認識不能!」とネットユーザーから言われてしまった現在のキャサリン

頬がかなりコケていることから痩せたことが原因とも思われるが、ボトックス顔にありがちと言われている目元に、ジョーカーのような口元がさらに強調されており、ネットユーザーたちからは、「ついにキャサリンも、残念」「顔をいじりすぎた結果」「認識不能になってしまった」「肌に張りがないし、タバコとお酒が原因では?」という厳しい声が挙がっている。

スーザン・サランドンと仲良くフォトセッション
  • スーザン・サランドンと仲良くフォトセッション

一方で、70歳のスーザン・サランドンはかねてから、あまりの若々しさが絶賛されているが、今回も68歳のジェシカ・ラングと同様、「彼女たちは顔をいじっていない。ジェシカは年相応に顔のしわもすごいけど、顔が変わるよりよっぽどいい」の声。「メリル・ストリープもそうだけど、彼女たちは顔で売っている女優ではなかったからラッキーだった」「昔は今ほど美容外科手術やボトックスは普及していなかった」「画質もよくなったし、美人女優は気の毒」といった声も寄せられている。【NY在住/JUNKO】

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