オリジンダイニングに「たまごきくらげ炒め」ら中華風定食が新登場!

彩り豊かな新定食が登場する。

イオングループのオリジン東秀株式会社は、「たまごきくらげ炒め定食」(690円)と「ビーフステーキ&唐揚げ定食(コク旨にんにく醤油だれ)」(930円)、「野菜と食べる特製おろしポン酢ビーフステーキ定食(ごま油風味)」(890円)を、5月1日(月)からオリジンダイニング全7店で販売する。

和食メインで構成されていた定食メニューに中華風の定食が登場
  • 和食メインで構成されていた定食メニューに中華風の定食が登場

デリカ専門店「キッチンオリジン」、「オリジン弁当」、中華レストラン「中華東秀」のノウハウを活かした定食屋である「オリジンダイニング」。これまで和食メインで構成されていた定食メニューに、中華風の定食が期間限定で登場する。

「たまごきくらげ炒め定食」は、醤油ベースに葱の香りがアクセントとなり、きくらげの食感が楽しめる中華風炒め物定食。昨年にゴーヤチャンプルー定食を販売した際に非常に人気が出たこともあり、たまごをメインにした炒め物を定食にしている。

「ビーフステーキ&唐揚げ定食(コク旨にんにく醤油だれ)」は、にんにくを効かせて唐揚げとセットで満足感のあるご馳走定食。「野菜と食べる特製おろしポン酢ビーフステーキ定食(ごま油風味)」は彩りのある野菜を使用し、サラダとステーキをワンプレートで楽しめる女性を意識した定食となっている。

できたてのおいしさを、是非味わってみて。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

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