広大な酒蔵で45種の梅酒が1杯100円!日本一の3銘柄や11年熟成のレア物も

和歌山の酒造大手、中野BC(海南市)は、約1万坪の酒蔵を一般開放し、紀州南高梅で仕込んだ梅酒45種を1杯100円で飲み比べできるイベント「梅酒BAR」を6月4日(日)に開催する。

日本一の3銘柄や11年熟成のレア物も!45種の梅酒が1杯100円!
  • 日本一の3銘柄や11年熟成のレア物も!45種の梅酒が1杯100円!

「梅酒BAR」は今年8回目で、昨年は約2300人が来場した人気イベント。参加費は500円(入場料・1ドリンク付)で、海南駅から無料送迎バス(往復)も運行している。

【写真を見る】女子には、フルーツ感覚で楽しめる“カクテル梅酒”30銘柄がおすすめ
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一杯100円で提供する梅酒は、過去最多の45種!当日新発売する世界初のエルダーフラワーを使った“ハーブ梅酒”をいち早く試飲できるほか、業務店用の新商品「パイナップル梅酒」もイベント初披露となる。

“超熟成梅酒”や発売前の新商品など、“レアもの”8種を販売する特設ブースも登場
  • “超熟成梅酒”や発売前の新商品など、“レアもの”8種を販売する特設ブースも登場

そのほか、品評会で日本一に輝いた3銘柄(紅南高梅酒・緑茶梅酒・ハッサク梅酒)や、「本格梅酒」と「カクテル梅酒」に加えて、「ノンアルコール梅酒」まで揃える、多彩なラインナップ!ぜひ、この機会をお見逃しなく!【ウォーカープラス編集部/青山奈津美】

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