バネッサ、ジョニデに感謝「私に自信をくれたのは彼」

彼のおかげ
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バネッサ・パラディが、仏版エル誌で、パートナーのジョニー・デップへの感謝を語っている。バネッサにギターの弾き方を教え、彼女の音楽キャリアに新たな方向性を与えてくれたのは他でもないジョニーだったという。

1999年に2人の長女リリー=ローズちゃんが生まれた後、バネッサはアルバム「ブリス」のため、ジョニーと一緒に作曲作業に専念した時期があったのだという。「私に自信をくれたのは、本当に、ジョニーだったの。彼は私にギターをくれて、弾き方を教えてくれた。私は本気で作曲を始めたのよ。じっと私を見つめていた彼のまなざしがあればこそ、あのアルバムは日の目を見ることができた。あの時期は、私の人生のとても幸福な時間として、常に私の中に残るでしょう」と語っている。【UK在住/ブレイディみかこ】

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