抵抗どころか肯定!ラドクリフ、ハリポタ完結編で全裸に!

オールヌードも辞さない役者に
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ダニエル・ラドクリフが、“ハリポタ”シリーズ完結編となる『ハリー・ポッターと死の秘宝 前編』と『ハリー・ポッターと死の秘宝 後編』(それぞれ2010年11月19日、2011年5月全米公開)でヌードに! しかも、2度にわたって披露することになるだろうとニューヨークの地元紙ampmが報じている。

ラドクリフといえば、ロンドンとニューヨークの舞台「エクウス」で下腹部をさらけ出しながら走り回るシーンを演じており、全裸になることにあまり抵抗がないどころかむしろ快適なのだとか。デイビッド・イェーツ監督によれば、「(エマ・ワトソン扮する)ハーマイオニー・グレンジャーとの絡みのシーンと、ハリーが死にかけるシーンになると思いますが、まだ、どういう形で彼に裸になってもらうかは決めていない」らしいが、イチモツに自信があるのか、本人も全裸には積極的だそうだ。

スクリーンとはいえ、子役時代の可愛かったラドクリフを見ている純なファンにとってはかなり衝撃的なシーンになりそうだが、日本では映画倫理委員会を通過するのかが疑問。いずれにしても、完結編への期待は高まるばかりだ。【NY在住/JUNKO】

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