“年越しそば”ならぬ“年越しラーメン”はいかが!?

六厘舎のつけめんの盛り付けイメージ。トッピングは各自でご用意を
  • 六厘舎のつけめんの盛り付けイメージ。トッピングは各自でご用意を

大みそかの縁起フードとしていえば“年越しそば”だが、実は大みそかにそばではなくラーメンを食べる地域があるのを知ってた!? そんな一風変わった習慣を持っているのが岐阜県の飛騨高山。「そば」といえば中華そばのことを指し、大みそかにもラーメンを食べているのだ。

新横浜ラーメン博物館では、ラーメン好きの街で食べられている“年越しラーメン”を広げようと12/26(土)〜30(水)、行列必須の人気店のお持ち帰りラーメンが集結する「年越しラーメン祭」を開催。通販サイトでもすぐに手に入らないほどの人気を誇る「六厘舎」「中華蕎麦 とみ田」、不定期で販売している「TETSU」「ジャンクガレッジ」の4店舗は1日各100食限定。そのほかにも、「大砲ラーメン」「支那そばや」「すみれ」「春木屋」など、そうそうたる名店のお持ち帰りラーメンが並ぶ。

ことしの大みそかは、ラーメンやつけめんで年越ししてみませんか?【横浜ウォーカー】

【1日各100食限定! 行列店4店の商品データ】
●六厘舎
つけめん ¥850(1食入) 
●ジャンクガレッジ 
ラーメン ¥1980(3食入)
●中華蕎麦 とみ田 
つけめん ¥850(1食入) 
●TETSU 
つけめん ¥850(1食入) 

キーワード

[PR] おすすめ情報