マデレーン王女が第3子をご懐妊!スウェーデンはおめでたラッシュ

王室に相次ぐ、おめでたいニュース!
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スウェーデンのカール16世グスタフ王の次女マデレーン王女(35)が、第3子を妊娠していることが明らかになった。

マデレーン王女が、王室の公式Facebookで明らかにしたもので「夫も私も、妊娠のお知らせができることに、とてもワクワクしています。今後、4人目、5人目もと考えています」とコメントした。

また、ドロットニングホルム宮殿の公式発表によれば「出産予定は2018年3月で、マデレーン王女の体調は良好」だそうだ。

夫で、イギリス人投資銀行家のクリストファー・オニールとマデレーン王女の間には、既に3歳の女の子レオノール王女と、2歳の男の子ニコラス王子がいる。

姉のヴィクトリア皇太子には男女2人の子供が、兄のカール・フィリップ王子には男の子がいるほか、現在妻のソフィア公爵夫人は妊娠中。来月第2子を出産予定。マデレーン王女が第4子、第5子にも意欲を見せているため、スウェーデン王室にはまだまだ出産ラッシュが続きそうだ。【NY在住/JUNKO】

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