ブリトニー、銃乱射事件の後でラスベガスに戻ることに躊躇?

事件がトラウマになってしまったブリトニー
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ブリトニー・スピアーズは、ラスベガスで常設公演を行ってきたが、銃乱射事件が起こった後で、現地に戻ることに難色を示しているという。

「彼女は、当然のことですが、自分のショーのためにラスベガスに戻ることを怖がっており、契約の期間を早く終了させることはできないかと思っています。ラスベガスに行って、大勢の観客の前でパフォーマンスをしたくないからです」と関係者がRadar Onlineに証言している。

「彼女は本当にラスベガスで起きたことに恐怖を感じています。彼女はもともと怖がりですが、今回のことでは、彼女も家族も、彼女の身の安全を本気で心配しているようです。彼女のバックダンサーも何人かやめたいと言っています」。

「何か解決策はないかどうか、カジノ側と話し合っているところです。残りの日程を延期するか、あるいは警備の数をもっと増やすか、どちらかになると思います」と関係者は話している。【UK在住/MIKAKO】

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