正統派美男子だった「SATC」俳優、ヘア後退に激震!

ハンサムさが売りだったクリス・ノース
  • ハンサムさが売りだったクリス・ノース

「セックス・アンド・ザ・シティ」シリーズで、正統派美男子と言われていたクリス・ノース(62)の激変ぶりに衝撃が走っている。

サラ・ジェシカ・パーカー演じるキャリーの憧れの的で、ハンサムで洗練されたミスター・ビッグを演じていたクリスが、Tシャツにジャージ姿でニューヨークのベーカリーから自宅に帰る姿をデイリー・メール紙に独占でパパラッチされているが、蓄えたひげは半分白く、黒々と豊かだったヘアは前髪が後退して白髪というよりは薄毛に。また出っ張ったお腹が目立っている上に杖をついているとあって、ファンはミスター・ビッグとの落差に衝撃を覚えた様子。

ネットユーザーたちからは「クリスがこんな風に年を取るとは思わなかった」「美男子だけど、精悍なイメージからは程遠い」「こんな姿を見たくなかった」「すっかり老け込んだ」「年は取りたくない」という意見がある一方で「私生活でこれなら十分かっこいい」「まだまだイケる!」「13年前の彼と比べる方がおかしい」「美男美女は期待値が大きいから可哀そう」といった擁護の声も寄せられている。【NY在住/JUNKO】

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