ダコタ・ジョンソンとメラニー・グリフィス母娘、レッドカーペットに登場!

実の親子がレッドカーペットに登場
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ダコタ・ジョンソン(28)と母親のメラニー・グリフィス(60)が、ロサンゼルスカウンティ美術館 (LACMA)のアート&フィルム・ガラに出席。母娘の競演が話題を呼んでいる。

アップにしたヘアに大きなダイヤのイヤリングを付けたダコタが選んだのは、グッチのペールピンクのゆったりとしたシアードレス。『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(15)で演じたアナスタシアさながらに、上品ながらも胸元が大きく露出したプランジネックドレスで大人の女性を演出した。

一方、金髪セミロングヘアのメラニーは、ボトムスのボディラインがはっきりとわかる、黒いシンプルなドレスをチョイス。

2人が並んでいる写真がミラー紙に掲載されているが、これらを見たネットユーザーたちからは「ダコタの透き通るような美肌とペールピンクのマッチングが素晴らしい」「肌がきれい」「メラニーはスタイル抜群!」

「メラニーのボトックス顔が、ジェーン・フォンダに激似」「ダコタは、メラニーの母親似」「2人とも似てないけど素敵な母娘」「母娘でレッドカーペットを歩けるのは、幸せなこと」といった声が寄せられている。【NY在住/JUNKO】

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