レティシア王妃、太ももが見えるミニスカで魅了!

ミニスカートでもエレガントな王妃
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シックな出で立ちでファッショニスタの名を欲しいままにしているスペインのレティシア王妃(45)が、今回は太もも丸見えのミニスカドレスで人々を魅了した。

夫のフェリペ6世国王とともに「Cerecedo award」に出席したレティシア王妃は、テレサ・エルビグの黒いストラップに、スパンコールが施された白いフリルのレイヤー入りのドレスを着ていたが、ひざどころか太ももが半分以上丸見えのミニスカ。

デイリー・メール紙に掲載されている写真を見てみると、通常は膝下のドレスか、せいぜい膝が少し見えるくらいの丈のドレスを着ているレティシア妃にしてはかなり丈の短いドレスと言えそうだが、細いながらも鍛えあがられた太ももは、期待を裏切らない美しさ。

これについて「王室の掟では、スカート丈は膝が隠れる必要がある」「年甲斐もなく、ちょっと短すぎるのでは?」といった批判の声が挙がっているのはごく一部のネットユーザーたちからで「たまにはいいと思う!」「頭のてっぺんからつま先まで、すべてが美しい!」「完璧すぎて嫉妬してしまう」「スカート丈が短くても、気品に満ち溢れていてエレガント」と絶賛の声が挙がっている。

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