キャサリン妃、ケイト・スペードのドレスで魅了!

ファッショニスタと称賛を集めるキャサリン妃
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4月に第3子出産を控えたキャサリン妃だが、ファッショニスタの地位は健在。重度のつわりから解放され積極的に公務に励んでいるが、これまでと変わらず、ファッションで人々を魅了している。

レースのジェニー・パッカムのレースのドレスが好評だったキャサリン妃が、今回ロンドンのファウンドリング・ミュージアムを訪れた際に着ていたのは、ケイト・スペードの黒と白のプリント柄のプリーツワンピ。ウエストライン、袖、裾には白とワインレッドのストライプがあしらわれており、そのワインレッドに合わせた同色のスウェードのパンプスとクラッチバックで、ばっちりコーディネートしている。

デイリー・メール紙には、イヤリングと婚約指輪というミニマルなアクセサリーで決めたキャサリン妃の写真が掲載されているが、これまで報道されていたやせ過ぎから一転し、腰回りのサイズが全体的に少し膨らんでいるほか、顎にもお肉がついて健康そのものに見える。

それらを見たネットユーザーたちからは「妊婦とは思えない着こなし」「やっぱりキャサリン妃は、ファッションアイコン」「これまでよりよほどヘルシーで魅力的」「やせ過ぎより今がちょうどいい太さ」「いいお母さんという雰囲気になってきた」といった声が寄せられている。

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