露出過剰な52歳、エリザベス・ハーレイのクリスマス・カードがイタすぎる!

水着ブランドのオーナーを務めるエリザベス・ハーレイ
  • 水着ブランドのオーナーを務めるエリザベス・ハーレイ

エリザベス・ハーレイが自分の写真を使ったクリスマス・カードを披露し、ナルシズム過多のデザインが「恥ずかしい」と酷評されている。

2005年から、水着ブランド「エリザベス・ハーレイ・ビーチ」のオーナーを務めていているエリザベス。ブランドの宣伝も兼ねて、52歳となった今も水着写真の投稿に余念がない。エリザベス・ハーレイの水着姿は全く年齢を感じさせず、顔もボディも20歳は若く見える。とは言え、きわどいビキニ写真や水着でクネクネする動画が1週間に1回以上投稿され、それをメディアが取り上げるので、エリザベスの露出に辟易している人も多い。

先日、エリザベスがアップした“クリスマス・カード”も同様に、露出度の高い黒のモノキニ姿のセクシーな写真が使われている。サンタ帽をかぶったエリザベスが、パンツを手でずらしながら挑発的なポーズをとっていて、バストのあたりからビーム光線が発射されているデザインだ。

エリザベスは、このクリスマスカードを自分の家族や友人に送ったと報じられている。

今回の写真だけでなく、ビキニ姿でクネクネと腰を振って踊ったり、わざと胸を揺らしている動画を頻繁にアップしているエリザベス。15歳の息子、ダミアンくんとの仲良し自撮り写真が多いこともあり「多感な年齢の息子がいるのに…」と言う批判も多い。

デイリー・メールのコメント欄には「これがクリスマスカードって、恥ずかしくないの!?」「お子さんがかわいそう。恥ずかしいでしょうよ」「このクリスマスカードを自分の友人がほしがるどうか、いい加減わかってもいい年齢じゃないの?」と、52歳の年齢に見合わないナルシスティックな露出を皮肉る声ばかり。

いくら見た目が若くても、52歳でサンタ帽での媚態をクリスマスカードにするセンスは、さすがに寒々しく感じられるようだ。

キーワード

関連記事

[PR] おすすめ情報