モナコのシャルレーヌ公妃、新たな髪型に真っ白なドレスで魅了!

「シャーリーズ・セロン似!」と称賛されるシャルレーヌ公妃
  • 「シャーリーズ・セロン似!」と称賛されるシャルレーヌ公妃

モナコ公国のシャルレーヌ公妃が、夫のアルベール2世大公とともに、モンテカルロで開催されたローレウス世界スポーツ賞の授賞式でレッドカーペットを歩いた。

ベネディクト・カンバーバッチが司会を務めた同イベントでシャルレーヌ公妃が着ていたのは、3150ドル(約33万4000円)のステラ・マッカートニーの真っ白なドレス。ボディラインくっきりのワンショルダーのプレーンなデザインに胸元はノーアクセサリー。大きなダイヤのイヤリングとブレスレットと今回もシンプルに決めている。

しかしミラー紙などを見てみると、ヘアスタイルは以前よりさらに短くなっており、前髪の毛先だけが長くブロンドという斬新なスタイル。髪型には賛否があるようだがスポーツイベントとあって、「シンプルながらも真っ赤な口紅とエレガントな装いを取り入れた、シャルレーヌ公妃らしい!」と絶賛されている。

一方のアルベール2世大公は、黒い蝶ネクタイにタキシードという正装に白いスニーカーという出で立ちで、こちらについては「いくらスポーツイベントでもダサすぎる」「せめて黒いスニーカーでしょ」と不評を買ってしまっている。

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