“ネクストブレーク美少女”矢崎希菜「お風呂のシーンはドキドキ、ハラハラ」(1/4)

漫画家・吉田貴司が、デジタルコンテンツ向けの配信プラットフォームにアップしたことからSNSを中心に話題となった連載漫画を、ロバート・秋山竜次主演で実写化したAbemaTVオリジナル連続ドラマ第2弾「やれたかも委員会」(毎週土曜夜11:00-11:30、AbemaSPECIAL※3月10日は夜11:45まで)。

3月10日(土)放送の「やれたかも委員会」(AbemaSPECIAL)に出演する矢崎希菜
  • 3月10日(土)放送の「やれたかも委員会」(AbemaSPECIAL)に出演する矢崎希菜

深夜らしい大胆な内容が話題を集める本作で、3月10日(土)に放送される第7話にて、依頼者として登場する堀江貴文の回想シーンの“いとこのお姉さん”を演じる美少女・矢崎希菜にインタビューを行った。

ちょっぴりセクシーなテイストの本作への出演を振り返ってもらい、見どころや堀江の印象などを語ってもらった。

――「あの時、もしかしたら…」と、男性なら一度は感じたことがあるような甘くて切ない、ちょっとセクシーな物語が展開されますが、出演が決まった時の感想は?

私を見て、男の子がそういう気持ちになるのかなという不安がありました。ちゃんと演じられるのかなって(笑)。

――ストーリーに抵抗は?

原作を読んだ時は、まだどの役なのか分からなかったので恥ずかしかったです。

でも、台本をもらって自分がどういうキャラクターを演じるのかを知って、この役なら私も挑戦できるんじゃないかなと思いました。

――“ホリエモン”こと堀江貴文さんのいとこのお姉さんという役どころですね。

私にも年下のいとこがいて、よく一緒に遊んでいました。撮影は、いつもの自分を出しながら楽しんで演じられたような気がします。

――中学生の堀江少年との接し方に年上の女性の大人っぽさを感じますね。

男の子の下心に気付いているけど、気付いていないフリをする感じが優しいですし、大人ですよね。

――演じる時に苦労した点は?

役作りに関しては特にありませんでした。ただ、屋根に上るシーンは怖かったです(笑)。

高所恐怖症ではないんですけど、不安定な場所でしたし、風も吹いていたりして。ちょっと緊張しました。

印象に残るシーンはお風呂をのぞかれるシーン!(2/4)
「やれたかも委員会」
毎週土曜夜11:00-11:30
AbemaTV内「AbemaSPECIAL」にて放送
※3月10日(土)は夜11:00-11:45の15分拡大
放送URLコチラから
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