女優が激白! マリリン・モンロー殺人説が浮上!?

真実はどっち?
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睡眠薬の過剰摂取による突然死と思われていたマリリン・モンローは、実は他殺だった?

マリリンの教会仲間で『雨に唄えば』(52)の主役を務めた女優のデビー・レイノルズが、ナショナル・エンクワイラー誌に衝撃激白し、周囲を驚かせている。

デビーによれば、「マリリンとは同じ教会に通っていたので、知り合いだったのです。驚く人も多いと思いますが、彼女は熱心なキリスト教信者だった」そう。

「亡くなる2日前にマリリンに会ったとき、私は『周囲に気をつけるように』と忠告しました。彼女はとても可愛くて純真な少女だったのですが、男性に利用されてしまうんです。私は今でも、彼女は誰かに殺されたんだと信じています。事実が表沙汰になるのを恐れている人たちが、たくさんいるはずです」と語っている。

“セックスシンボル”として36歳の若さで亡くなったマリリンは、故JFケネディ元アメリカ大統領やギャングなど多数の権力者と性的関係があったと言われているが、デビーの発言は、マリリンが、権力者によって利用され、都合が悪くなったためこの世から抹消されたことを示唆しているようだ。しかし、なぜデビーは、今になってこの事実を証言したのか? 78歳という年齢から覚悟を決めたのかもしれないが、何か秘密を握っているとすればデビーの身の安全も気がかりだ。【NY在住/JUNKO】

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