アンバー・ハード、ジョニデと離婚でランジェリー専門の女優に?

離婚後の女優業は?
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ジョニー・デップの元妻アンバー・ハード(31)が、離婚以来、ほとんどランジェリー姿でメディアに登場していることから、特にジョニーのファンと思われる人々から「下着女優になった」といった声があがっている。

美しすぎるランジェリー姿で雑誌の表紙を飾って話題をさらったアンバーだが、今度は、新作『Run Away With Me(原題)』で、ジーンズにおへそとピンクのブラジャーが見えるプラム色のタンクトップ姿で撮影に臨んでいる様子がデイリー・メール紙などに掲載されている。

鎖骨のタトゥーや身に着けている安っぽいジュエリーからも、アンバーの演じる役どころがある程度は想像できるうえに、ほかの新作『London Fields(原題)』ではファムファタールを演じている。また、DVを理由にジョニーに三下り半を突き付けた際にも「演技ができない女優」などと揶揄されていたことから、今回も「またビッチな雰囲気」「ランジェリーモデルになったのかと思った」「やっぱりジョニーの妻だったからいい役が回ってきていただけだったわね」といった辛辣な声が寄せられている。

アンバーは『ジャスティス・リーグ』(17)、『アクアマン』(全米2018年12月21日公開予定)でメラを演じているが、確かにこれは、ジョニーと結婚していたころに決まった役どころだ。

しかし、ちょうどハリウッド・レポーター誌が「アンバーが、ティーンエイジャーを主役にロサンゼルスのディストピアを描いた『Gully(原題)』で、主役のチャーリー・プラマー(18)の母親役を演じることになった」と報じており、骨太のインディーズ映画での演技に注目が集まっている。

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