エリザベス・オルセン、巨大な肩パッド&超ミニで決めた!

エリザベスが80年代ファッションに挑戦!
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日本では、1980年代のバブル絶頂期にヒットした荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」(85)が、お笑い芸人の平野ノラや大阪の登美丘高校ダンス部が使用したことによって再ブレイク!

ファッションはトレンド入りしていないようだが、アメリカでは、ヴィクトリア・ベッカムをはじめとするファッションデザイナーたちがこぞって大きな肩パッドのオーバーサイズのファッションを取り入れている。

そんな中、スカーレット・ウィッチを演じている『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(日米4月27日同時公開)で他のキャストらとロンドンで行われたファンイベントに出席したエリザベス・オルセン(29)は、アレクサンドル・ボーティエのダークグリーンのレザードレスを着用。

巨大な肩パッドが入った顔の大きさほどもあるパフスリーブに、胸元が大きく開いたプランジネック、ショーツラインぎりぎりの超ミニ丈のトレンドドレスを素肌にまとい、美脚を惜しげなく披露しているが、色白で美しい素肌に清楚でミニマルなメイクとあって、いやらしさは皆無。

米テレビE!などでその様子を見たネットユーザーたちからは「これぞナチュラルビューティ」「ハリウッド女優の中でも稀有な美肌」「こんなスレスレのドレスでも、さりげなく着こなしてしまうエリザベスはさすが」「姉のオルセン姉妹の陰に引きずられずに、よく負けないで頑張ったと思う」「子役から見事に脱出していい女優になった」「このまま変わらないでほしい」「(あまりに顔が違うことで話題になった)ポスターより、本人の方が絶対に綺麗!」などと絶賛の声があがっている。

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