ジョージ・クルーニー妻、アンジーも真っ青の激ヤセに心配の声!

あの美しかったアマルが激ヤセ?
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ジョージ・クルーニーの妻アマル・クルーニーが、コロンビア大学のロースクールに、コートやジャケットを羽織らずに半袖で出勤。激ヤセに懸念の声があがっている。

ニューヨークは、4月だというのに気温が低かったこともあってこれまでアマルは常にジャケットやコートを着用していたが、今回気温が上がったこともあり、半袖の黒いTシャツに、ドルチェ&ガッバーナの黒地にピンクのバラの模様が入ったタイトスカートという春らしい出で立ちで出勤。

また、翌々日には、26度という初夏のような気温に対応して、クリーム色の膝上のプリーツスカートと半袖のトップスに、ジミー チュウの花柄のパンプスという出で立ちで出勤する様子がE!ニュースなどで紹介された。

ジョージと交際を始めてからメディアの目にさらされることになったアマルは、かつても激ヤセが懸念されていたが、今回はさらに痩せてしまった様子。特にTシャツとスカートはボディラインがくっきり出てしまうファッションで、クリーム色のツーピースは、サイズが大きすぎるのか服の中でボディが泳いでいる感が否めないことから、ネットユーザーたちからは「痩せすぎ」「アンジーなんてもんじゃなく、ガリガリ!」「産後はちょっとふくよかだったけど、また痩せちゃったみたい」「昔はサイズが合っていた洋服が、今ブカブカになったってことはさらに痩せたってことを証明している」「痩せすぎて不健康に見えるけど大丈夫?」「ジョージとはうまくいっているのだから、健康に問題があるのでは?」といった懸念の声が寄せられている。

激ヤセとお疲れ顔で不仲説まで浮上してしまったアマルだが、一生独身宣言をしていたジョージが選んだ女性。また、ヴォーグ誌のインタビューでは「35歳の時、(人道弁護士のキャリアのために)、愛といったものや家庭、子供を授かることを諦めていた時に、ジョージと出会った」と語っており、諦めていたすべてのものが手に入ったアマルが、突然ブラッド・ピットに離婚を言い渡したアンジェリーナのように不幸せなわけはないことから、多くの人々は「痩せすぎて老け込むことはありえない」という心理が働くようだ。

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