ジョージ・クルーニー妻、年齢不相応の超ミニで美脚を披露!

美しいアマルのファッションに賛否両論?
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5月6日に57歳の誕生日を迎えたジョージ・クルーニーが、愛する妻アマル(40)と一緒に誕生日ディナーを堪能。アマルの美脚が話題になっている。

ロバート・デ・ニーロが所有するニューヨークのイタリアンレストラン、Locanda Verdeでディナーを楽しんだ2人。白いひげをたくわえ、ネイビーのシャツのスーツ姿のジョージと、シルキーな黒い超ミニ丈のコンビネゾンに金ベルト、金のクラッチバッグに、ジミー・チュウのベージュのハイヒールという出で立ちで、お酒のせいかほんのり頬がピンク色に染まったアマルが、手をつないで仲睦まじい様子でレストランから出てくる様子がUsウィークリー誌などにパパラッチされており、メディアは、2人のラブラブぶりと、アマルのスレンダーながらも適度に筋肉質な美脚をクローズアップして紹介している。

これまでコロンビア大学の客員教授としてパパラッチされていた際には「激ヤセ」「やつれ顔」と揶揄され、不仲説まで飛び出したアマルだが、今回は、双子を出産する前と同じかそれ以下のスレンダーボディに驚きの声があがっているものの、ヘルシーで幸せそうなイメージを持った人たちも多かった様子。

「すごく幸せそう」「ジョージの愛があふれている」「羨ましすぎる」といった声があがる一方で「脚が棒のようで魅力がない」「男性の脚みたい」「40歳でこの丈のコンビネゾンってありえない」といった非難の声も続出。

しかし「一流セレブは極細女性がお好みなのね」「人道弁護士の真面目なアマルが、たまには羽目を外してもいいのでは?」「美脚だと思うけど」といった擁護の声も寄せられている。

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