ペネロペ・クルス、花柄ドレスと輝きを増した美貌に称賛の嵐!

さらに輝きを増すペネロペ!
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今月8日から19日まで開催されている第71回カンヌ国際映画祭で、44歳のペネロペ・クルスが、共演者で夫のハビエル・バルデムと一緒にレッドカーペットを歩いた。

オープニングではタキシード姿のハビエルとともに、1996年にシャローム・ハーロウがシャネルのランウェイで着用していた黒いレースのクチュールドレスを着て、ラブラブぶりと美しさをアピール。フォトコールで着ていたシャネルの黒いホルターネックのドレスは「まるで下着」と不評だったが、とにかく若々しく、2児の母になっても衰えるどころか輝きを増しているスレンダーな美ボディと美しい顔に絶賛の声が寄せられていた。

そして今度は、白い大きな襟のついたアレッサンドラ・リッチの白地にピンクの花柄のついたフレアスカートのワンピースと白いパンプスで、妖艶モードから清楚モードにがらりとイメチェン。

これらを見たネットユーザーたちからは「以前より細く、しかも美しくなった」「ペネロペこそ、ナチュラルビューティの典型」「内面の美しさと幸せな私生活が表情に表れている」「夫婦円満度がハンパない」「幸せそう!」「なんでこんなに美しくいられるの?」「エレガント」と、驚きと称賛の声が寄せられている。

かつては共演者キラーと言われ、トム・クルーズとニコール・キッドマンの離婚の原因になったともされていたペネロペだが、2010年にハビエルと結婚。その後は浮いた話もなく、2011年に男の子、2013年に女の子を出産し、幸せな私生活を送っているようだ。

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