より大胆になったジョニデ元妻、丸見え貧乳ドレスが大不評!

アンバーの最新ファッションは胸が丸見え!
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今月8日から19日まで開催されている第71回カンヌ国際映画祭で、ファッショニスタで知られるアンバー・ハード(32)が着ていた超プランジネックドレスが、大不評を買っている。

ジョニー・デップとの婚姻中は彼からの制約も多かったせいか、コンサバなスタイルが多かったアンバーだが、離婚後はセクシーなランジェリー姿などを披露。どんどん露出度が高くなっていくが、今回はさらに過激に。

アップにしたヘアスタイルに、下半身は黄色、ピンク、赤などの大きな花柄のボリューミーなデザインだが、上半身は背中も脇腹もタトゥー丸見えなほど露出した大胆な黒いプランジネックのヴァレンティノのドレスでレッドカーペットを歩いた。

乳房と乳輪を隠すだけのウェスト部分までカットアウトの入ったきわどいデザインとあって、もしジェニファー・ロペスが着たら、乳首露出のハプニングは間違いなしだ。

しかし、脇腹のあばら骨が見えるほどスレンダーなアンバーは、胸もかなりフラットなため胸ポロのハプニングはなかったようだが、せっかく細い下半身がボリューミーなスカートで覆い隠されてしまっていることから、上半身の細さだけがより強調されてしまうデザインとも言える。

これらを見たネットユーザーたちからは「より貧乳を強調するドレス」「ジョニデと離婚してから我慢していたものが一気に噴き出した感じだけど、下品すぎる」「カンヌで過剰露出はB級女優の証」「せっかく綺麗なのに似合ってない」「もっと似合うドレスがあるのにもったいない」「スタイリストを変えるべきでは?」といった声が寄せられており、ファッショニスタのアンバーも、今回の貧乳ドレスは大不評だったようだ。

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