51歳とは思えない若さのサルマ・ハエック、爆乳ドレスが大不評!

豊満なバストで知られるサルマ
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ハリウッドでのセクハラ告発をきっかけに、19日まで開催されている第71回カンヌ国際映画祭でも、映画界での性差別に抗議するため82人がレッドカーペットに集結。エメラルドグリーンのドレスで決めたサルマ・ハエック(51)も、ハーヴェイ・ワインスタインからセクハラを受けた経験を持つひとりとしてイベントに参加。そしてヴァラエティ誌のイベントでは、白いレースのドレスでインタビューに応じた。

デイリー・メール紙などには、下着が見えそうに透けた全身レースのドレスに、ウエストと手首に赤いリボンという出で立ちのサルマの写真が多数掲載されているが、どのショットを見ても、シワがほとんどなく顔はツルツルでハリがあるうえに、他のほとんどのセレブたちに見られるような、ボトックスやフィラー過剰による不自然な顔にもなっていない。

日頃からサルマは51歳とは思えないほど若々しいと評判で、フランス人富豪との結婚で大金をつぎ込んでいると揶揄されてはいるものの、努力の賜物であることは間違いなし。

今回も「20代よりきれいかも」「本当に美しい」「やせぎすよりボリューミーでセクシー」「痩せすぎセレブと違って顔もふっくら、ナチュラルビューティ」「若々しすぎる」「女優としてはヒット作もないけど、いい伴侶に恵まれて幸せそう」と絶賛されている。

しかし、このドレスはあまりネットユーザーたちには評判がよろしくない様子。かねてから巨乳で知られるサルマだが「爆乳を強調しすぎ!」「せっかく美しいのにこのデザインではバランスが悪すぎる」「似合ってない」「51歳にして爆乳ドレス?」「スタイリストを変えた方がいいと思う」といった声が寄せられている。

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