超潔癖症のミーガン・フォックス 「自分の料理を食べるくらいなら餓死したほうがまし」

無理!
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ミーガン・フォックスは、本当に料理が下手なようだ。

ミーガンがアルーア誌のインタビューで語ったところによれば、「私が作る料理は本当にまずいの。料理を食べるくらいなら餓死したほうがましだわ。一週間くらい食べなくたって平気」なのだそう。アンジェリーナ・ジョリーもしかり、キャサリン・ゼタ・ジョーンズもしかりで、美女に料理上手はいないらしい。

しかしそうなれば外食をすればいいわけで、なぜ死という究極の選択をしなければならないのか?

「レストランのテーブルに置いてあるフォークやナイフを使うのが嫌なのよ。みんながレストランのトイレを使って水を流すと、すごい数のバクテリアが空気中に飛び散っているのを知ってるかしら? その空気を吸いながら食事をするのも嫌だし、フォークやナイフにもバクテリアがついているのよ。わざわざ好んでバクテリアを口の中に入れるなんて、考えられないわ」というのがミーガンの答え。

アンジーのように料理上手のパートナーを見つけるのも一案だが、やはりミーガンは、お抱えのシェフを雇えるセレブになるべくして生まれてきた存在のようだ。【NY在住/JUNKO】

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