メーガン妃、挙式ドレスにキスまでが『シンデレラ』に激似と話題!

5月19日に、盛大なロイヤルウェディングを挙げた2人
  • 5月19日に、盛大なロイヤルウェディングを挙げた2人

現地時間の19日に、晴れて英王室の仲間入りを果たしたメーガン妃のウェディングドレスからキスに至るまでがディズニーの名作アニメーション映画『シンデレラ』(50)に激似と話題を呼んでいる。

メーガン妃がヘンリー王子と結婚したこと自体、“現代のシンデレラ”と言われており、ネットユーザーたちは「おとぎ話が現実になった。メーガン・マークルは実世界のシンデレラだ」と指摘。

そのうえで、ジバンシィのネックラインが大きく開いたシンプルなドレスと、ロングトレーンとティアラのついたベール、式を終えてお城から出てくる様子、手のつなぎ方、キス、車での移動(シンデレラは馬車)風景に至るまで多くのシーンを比較したもので、並べられた写真を見てみると確かに似ており「どう見てもアニメのシンデレラそのもの」「激似」と評判だ。

また、メーガンやヘンリー王子の笑顔も「まるでディズニースマイル」とシンデレラに例えられているうえに、メーガンの異母兄姉で逮捕歴のあるトーマス・マークル・ジュニアと、元女優であり暴露本でメーガンを貶めたサマンサ・グラントについては、共にメーガンの足を引っ張る存在として、物語の中で継母の娘である異母姉2人に例えるユーザーも。

「同感!」「複雑な家庭環境まで激似で怖い」「本当に物語になった」と話題は尽きないようだ。

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