本当に元モデル?ソフィア妃のピンクスーツがまるでパジャマ!

ソフィア妃のファッションが物議を醸した
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ファッショニスタとしても知られるスウェーデンのソフィア妃(33)の、ピンクのパンツスーツが不評を買っている。

元モデルで、2015年にスウェーデンのカール・フィリップ王子と結婚して王室入りしたソフィア妃が、ストックホルムの看護学校で開催された卒業式イベントに参加した際の様子がザ・サン紙などに掲載されているが、少しウェーブがかかったロングヘアに、大ぶりなボタンのついたデンマークブランドのSAND Copenhagenのパステルピンクのパンツスーツの上下、白いパンプスに黒いクラッチバッグという出で立ち。ピンクのネイル、金のブレスレットと結婚指輪以外に華美なジュエリーも身に着けていない、ミニマルなファッションだ。

ソフィア妃はモデルだったうえに、アレクサンダー王子(2)、そして昨年8月にガブリエル王子を出産したばかりとは思えないスレンダーボディとファッションが話題になっているが、今回のファッションについては「相変わらず美しいけど、このスーツは体型に合ってない」「似合っていなくて残念」「本当に元モデル?」「お腹が強調されて、第3子妊娠かと思った」「ソフィア妃に罪はない。スタイリストを変えたら?」「パジャマみたい」とあまり評判がよろしくないようだ。

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