健康状態は!?青白く痩せこけたジョニデに、ファンから心配の声

またしても激やせぶりが話題に
  • またしても激やせぶりが話題に

かねてからジョニー・デップ(54)の激やせぶりが話題になっているが、病的に青白い顔になっている写真に、ファンから「本当は病気なのでは?」といった心配の声が続出している。

問題の写真は、自身の所属するバンド「ハリウッド・ヴァンパイアーズ」のロシア公演を行ったジョニーが、サンクトペテルブルクのフォーシーズンズ・ホテルでファンの女性たちの要望に応えて笑顔でポーズをとっているファンたちのセルフィーだ。

2人のファンが投稿した写真のジョニーは、野球帽にTシャツ、ジーンズという出で立ち。1枚はジージャンを羽織った女性の右肩に手をかけている写真で、もう1枚は水色の洋服を着た女性の右肩に手をかけているものと、2枚の写真がデイリー・メール紙などに掲載されているが、ジョニーは頬がこけて目がぎょろついているだけではなく、あまりに顔色が悪く、まるで別人のようだ。

アンバー・ハードとの泥沼離婚以来、アルコール依存症との闘いや、元ビジネスマネージャーや弁護士のみならず、元ボディガード2人からも訴訟されているジョニーとあって激やせは精神面の問題が大きいとされてきたが、これらの写真を見たファンらはただならぬ雰囲気を感じ取った様子。

「ショック!誰だかわからなかった」「顔色が悪すぎる」「病気なのでは?」「青白くて覇気がない」「どうにか立ち直ってほしいけど、難しいのかな?」といった心配のツイートが飛び交っている。

なかには「ジョニーは新作『Richard Says Goodbye(原題)』で末期の疾患を患った教授役を演じているから、役作りでは?」「タバコ、ドラッグ、アルコールにまみれた末路」といった声もあるが、ファンらはあまりに弱々しいジョニーが心配でたまらないようだ。

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