キャサリン妃、7000円のオフショルダードレスでメーガン妃を擁護!?

ファッションでメーガン妃を擁護?
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ビューフォート・ポロクラブで開催されたポロのチャリティマッチに、ジョージ王子、シャーロット王女を連れて参加したキャサリン妃。恒例ではあるが、いつもとは違った視点で、キャサリン妃のファッションが注目を浴びている。

キャサリン妃が選んだのは、先日のホートンホース・トライアル・イベントと同様にザラのドレスとラッセルアンドブロムリーのウェッジサンダルという出で立ち。69.9ドル(約7000円)の水色と白のストライプと、デザインは違うもののオフショルダーのドレスを肩を露出せずに着こなしているのは前回と同じ。

今回も芝生に直接座って、ジョージ王子とシャーロット王女が遊ぶ様子を楽しそうに眺め、時には一緒にはしゃいでいるキャサリン妃。子供たちを愛おしむ、優しくナチュラルな笑顔や気取らないカジュアルな出で立ち、そして幸せそうな子供たちの様子が今回も「聖母マリア様の笑顔」「美しい家族」「癒される」「本当にいいお母さんだと思う」と絶賛されている。

さらには、キャサリン妃がオフショルダーのドレスを選んだ理由について、メーガン妃の擁護のためではないかと分析をする人たちもいる。

メーガン妃は、エリザベス女王の92歳の誕生日を祝う祝賀イベントで、掟破りのオフショルダーのドレスを着ていたことで大ひんしゅくを買った。しかし、キャサリン妃がオフショルダーのドレスを着ていたことで「何気なく義妹を擁護するキャサリン妃は、さすが!」「祝賀の前にもオフショルダーを着ていたから考えすぎ」

「メーガン妃が着るのをわかってて、あえて『私も着ているからオッケー』とアピールしているのでは?」「祝賀イベントとポロのイベントは違うでしょ」「オフショルダーでも肩を露出してない」「キャサリン妃はマリア様のような温かい心を持った女性だから、なんか意味があると思う」といった、様々な意見が寄せられている。

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