メーガン妃、珍しくヘンリー王子とコーデしたドレスの評判は?

メーガン妃が、結婚式でコーデドレスを披露!
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故ダイアナ妃の姉で長女のレディ・セーラ・マッコーコデールの娘セリアが結婚。ヘンリー王子とメーガン妃が一緒に挙式に出席したが、メーガン妃の着ていたドレスがこれまでにない不評を買っている。

セント・アンドリュー・アンド・セント・メアリー教会で行われた挙式でセリアがつけていたティアラは、故ダイアナ妃が1981年にチャールズ皇太子と結婚した際に身に着けていたもの。実家のスペンサー家に伝わるこのティアラは、スペンサー家に所属するものだけが身に着けられるもので、キャサリン妃もメーガン妃もつけることができないスペシャルなものだ。

そのセリアの挙式に、ヘンリー王子は黒いモーニングコートにブルーのネクタイ、メーガン妃は白地にブルーの花模様のオスカー・デ・ラ・レンタの3,922ポンド(約57万5000円)の巻き式のドレスで出席。メーガン妃は、これまであまりヘンリー王子とのコーデにはこだわっていなかったが、ブルーのコーデで新婚のラブラブぶりを見せつけた。

シックでゆったりしたデザインや、ヘンリー王子とのコーデが絶賛される一方で、これまでで最悪なドレスと言った辛辣な声も。

「大きすぎるドレス」「メーガン妃には似合ってない」「57万円って高すぎない?チャリティに回せば?」「故ダイアナ妃の姪っ子の挙式だからってラフすぎる」「借りてきた服って感じ」「ヴィクトリア・ベッカムのアドバイスを受けたの?サイズが大きすぎ」「テーブルクロスを巻いてるみたい」「カーテンドレスにしか見えない」「他の出席者を見れば一目瞭然。ロイヤルファミリー感が感じられない場違いなドレス」と残念と感じる声の方が多かったようだ。

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