ファンが擁護!メーガン妃の不人気ドレスは故ダイアナ妃への敬意?

メーガン妃のファッションはダイアナ妃への敬意?
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故ダイアナ妃の姉で長女のレディ・セーラ・マッコーコデールの娘セリアの挙式でメーガン妃が着ていたドレスが「これまでで最悪」と不評を買っているが、力強い助っ人たちが登場。「義母となるはずだった故ダイアナ妃へのオマージュ」といった擁護のツイートを発信している。

夫ヘンリー王子の従姉の挙式に、メーガン妃は白地にブルーの花模様のオスカー・デ・ラ・レンタの3922ポンド(約57万5000円)の巻き式のドレスで出席。高価なドレスにもかかわらず「サイズが大きい」「カーテンみたい」「カジュアルすぎる」「テーブルクロスに使えそう」といった散々な評判を受けたメーガン妃だが、鋭いファンらが、ダイアナ妃が1986年にチャールズ皇太子と一緒にサウジアラビアを訪問した際に着ていたキャサリン・ウォーカーの水色に白い模様の入ったドレスに似ていると指摘しているから驚きだ。

ダイアナ妃のドレスは膝下丈で、その下には白いパンツと白いパンプス、メーガン妃の着ていたものはロング丈のドレスに白パンプスという出で立ちだ。

「2人のドレスはそっくり」「メーガン妃はダイアナ妃に敬意を表したに違いない」「ダイアナ妃がロイヤルツアーで着ていたドレスに似ているのだから、カジュアルすぎるってことはないと思う」「確かに似てるけどそれぞれ素敵。メーガン妃は自分のセンスで素敵なドレスを選んでいると思う」「どんな時に何を選ぶかはわからないけれど、これからも時にはダイアナ妃に敬意を表したドレスを選ぶと思う」といった声が寄せられている。

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