ヴィクトリア・ベッカム、平らすぎるノーブラ胸開きドレスで豊胸否定!?

ヴィクトリアが疑惑を否定?
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ヴィクトリア・ベッカムが、胸元が平らに見えるプランジネックドレスを着用。豊胸疑惑を無言で否定したともっぱらの評判だ。

息子のブルックリン・ベッカムが撮影した、ローズガーデンの前で佇むヴィクトリアの写真や、ブルックリンとのツーショット写真などがヴィクトリアとブルックリンのインスタグラムに投稿されているが、エメラルドのネックレスが光る黒いプランジネックドレスの胸元はかなり平らで、スター紙などは「ヴィクトリアは、ブラを家に置いてきたようだ」と紹介。

先日、ヴィクトリアがピンクのドレスを着てフォーブス誌主催のウィメンズ・サミットに出席した際に、透けて見える白いブラの胸元が丸いうえに思い切り上がっていたため、ネットユーザーたちからは「また豊胸?」と噂されていたが、これらの写真を見た人たちからは「あれってブラで作ったバストだったんだ」「これだけ平らなら、豊胸はしてないね」「豊胸疑惑を自ら否定だね」「この方がよほど自然でいいと思う」「胸がなくても美しい」といった声が寄せられており、自ら名誉を挽回することに成功したといってよさそうだ。

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