キャンディzoo・ゆうゆ&かこちゃん、イマドキJKの流行を教えてくれる!(1/4)

2人体制で新たなスタートを切ったキャンディzooのミーアキャット担当・ゆうゆ(片山結愛、右)とペリカン担当・かこちゃん(菅谷夏子、左)インタビュー第3弾
  • 2人体制で新たなスタートを切ったキャンディzooのミーアキャット担当・ゆうゆ(片山結愛、右)とペリカン担当・かこちゃん(菅谷夏子、左)インタビュー第3弾

メンバーの卒業を経て2人体制となったキャンディzoo。ミーアキャット担当・片山結愛(ゆうゆ)、ペリカン担当・菅谷夏子(かこちゃん)のインタビューその(3)では、JK1の2人が女子高生の日常を明かしてくれた。

【キャンディzoo、ツンデレユニットを目指す!?「頑張ろう!」(かこちゃん)、「響きも良い!」(ゆうゆ) より続く】

女子高生・ゆうゆ&かこちゃんの学校生活!

――2人の“いつもどおり”についてもお聞きしたいのですが、高校生活は楽しいですか?

菅谷:はい!

片山:楽しいです。

――中学校と変わった事ってありますか?

片山:中学生の頃は、学校から直接帰らなきゃいけないじゃないですか。どこにも寄っちゃダメで。私、その頃は静岡に住んでて、今は東京なんですけど、学校が終わったら色んな所に行けちゃうんですよ。で、めっちゃ都会じゃないですか? だから、嬉しいんです!

――どういう所に行きますか?

片山:“高校生あるある”のマックとか。行くよね?

菅谷:マックは行く。

――スタバも?

片山:スタバは行かない。

菅谷:行かないね。スタバは大人過ぎます。

片山:マックで学校の事とか話したり、世間について話したり。あの、世の中の事についてとか。

――静岡との違いって、どんな時に感じますか?

片山:空気が違ったり、風景が違ったり、人の多さが違ったり。あと、家から駅が近いとか。電車の本数が多いんですよ! 5分、10分に1本来るじゃないですか。静岡は20分とかで、1本逃したら困るんですよ。だから、東京って便利だなって思います。

――かこちゃんは高校生になって、何か変わりましたか?

菅谷:もう、ノリが違います。流行りに乗るのが遅いんですよ。私っていうか、キャンディzooのメンバーは基本、遅いんですよ。

片山:遅いね!

菅谷:中学生って、流行りとかそんなになかったんですけど、高校生になるとみんな学校に携帯を持っていってOKなんですよ。だから、すぐ最新情報が分かって「おぉー!」みたいな。流行りに乗るのが早いなって思いますし、ノリも全然違うなって。

――今、どんな事が流行ってるんですか?

菅谷:何が流行ってるだろう…。

片山:「TikTok」(小声)。

菅谷:「TikTok」! みんな、めっちゃやってます!! クラスの女子、みんなでやった。

片山:手に顎を乗せるやつ。

菅谷:「TikTok」断固としてやらない派人間だったので、「ほぅ!?」って感じでした。

――自分も含めて「TikTok」に?な人に向けて、ちょっと説明していただけますか?

菅谷:動画だよね。

片山:動画を自分で…。

菅谷:曲に合わせて動画を撮って、載せるみたいな。

片山:今の流行りです。

――手に顎はどこで出てくるんですか?

片山:曲に合わせて、手に顎を乗せるんですよ。で、たまに場面を変えたりして、遠くから走ってきて乗せたりとか、近くで乗せたりとか、色んなパターンを撮るんです。

――それを撮り合って、遊んでるんですね。

菅谷:そうです!

片山:はい!

ゆうゆ、2度目の成長期が来た?(2/4)
■キャンディzoo菅谷夏子生誕祭
8月19日(日)東京・渋谷DESEOmini

【HP】candyzoo.rizepro.net/
【Twitter】@candyzoo_rize



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