キャサリン妃、久々の2日連続ご公務でお疲れ顔に心配の声!

キャサリン妃はお疲れモード?
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4月23日に第3子となるルイ王子が誕生してから初めて2日連続で公の場に姿を現したキャサリン妃。久しぶりにキャサリン妃を拝めてハッピーな人々も多かった一方で、お疲れ顔に心配の声があがっている。

9日のルイ王子の洗礼式では白いアレキサンダー・マックイーンのワンピースで、3児の母としてこれまで以上にひときわ美しさを放っていたキャサリン妃は、翌日の英国王立空軍(RAF)の創立100周年を記念する祝賀式典では、同じデザイナーの6月のトゥルーピング・ザ・カラーの時と同様のパウダーブルーのコートドレスをチョイス。

キャサリン妃は、義祖父フィリップ王配からRAFの士官候補生養成学校の名誉総裁を引き継いでいる責任感から、同イベントにサプライズ出席したようだ。

しかし、前日とはうってかわってキャサリン妃の目の下にはクマのようなものが見られ、なんだか顔色も優れずに心なしか厳しい面持ちに。それとは対照的にキャサリン妃の横に座っていたウィリアム王子は、理由はわからないが笑いをこらえるのに必死な様子で、顔の色つやもよく元気な様子だったことから、余計にキャサリン妃のお疲れ度が目立ってしまった様子。

「すごく疲れた顔をしている」「体調が心配」「キャサリン妃は、ハリウッドセレブと違って育児も家事も頑張っているので、お疲れが出たんだと思う」「若いといっても36歳、今後のためにも無理をしないでほしい」「主役である洗礼式の翌日は、疲れるに決まっている」「洗礼式の日程をずらせなかったの?」「ファッションもキャサリン妃を拝見できるのも嬉しいけれど、しっかり休んで」といった心配の声が寄せられている。

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