ジョージ・クルーニー妻、ファッションセンスに異変!?

アマルのセンスに変化が?
  • アマルのセンスに変化が?

2014年にジョージ・クルーニーと結婚して以来、公私にわたって、まるでハリウッドセレブのように華やかなファッションで人々を魅了し続けてきた人道弁護士のアマル・クルーニー。

これまでファッショニスタとして崇められてきた彼女だが、昨年6月に双子を出産して以来、特に私生活でのアマルのファッションセンスに、なんらかの異変が生じていると感じている人々が多いようだ。

先日は、年甲斐もなく黄色いショートパンツで大不評を買ったアマルだが、今回はミシェルメイソンの白と黒のストライプのミディドレスという出で立ちで、ジョージと一緒にディナーを楽しんだ後、微笑みながらレストランを出てくる様子をミラー紙などにパパラッチされている。

胸元が大きく開き左腿までスリットの入った770ドル(約8万6000円)のドレスに、ベージュのバッグとサンダルという出で立ちは一見普通に見える。しかし、出産後、驚異的に痩せたデコルテがさらに強調されるようなデザインやスリットには、首をかしげる人も多かった様子。

「なぜか似合っていない服ばかりを選んでいるのは気のせい?」「スタイリストを変えた?」「出産で洋服の好みが変わったの?」といった声があがる一方で「2人の子供を育てながら、ファッショニスタでいられるのはキャサリン妃くらい」「子育てで、ファッションなんてあまり気にしていられないのでは?」「今までは作り上げられたクルーニーの妻。今が本当のアマルなんだと思う」「期待値高すぎ!」といった擁護の声も。

しかし、なんといってもネットユーザーたちが驚いているのは、ジョージの老けっぷり。「子育てに専念しているとはいえ、やつれ方が尋常じゃない」「ダンディなジョージが、作り笑いもできないほどお疲れ?」「不幸せそう」といった心配の声が寄せられている。

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