アヴリル・ラヴィーン、白いドレスがまるでオムツ!?

2002年、カリスマ的人気を誇ったころのアヴリル
  • 2002年、カリスマ的人気を誇ったころのアヴリル

親日家でも知られる歌手のアヴリル・ラヴィーンのドレスが、まるでオムツのようだと不評を買っている。

ロサンゼルスで、米ABCテレビ「ジミー・キンメル・ライブ!」に出演するため、両方の太ももまでスリットの入った白いドレスに黒いブーツ姿でスタジオ入りするアヴリルの様子を、E!テレビがオンエア。ブロンドヘアにピアス、プランジネックの胸元から多数のネックレス、タトゥーの入った腕にはブレスレットという出で立ちのアヴリルは、少々ぽっちゃりした感がある。

アヴリルと言えば、先日自身のサイトで、死を意識したライム病との闘いや判明しにくいライム病への認識・理解を広めることへの使命感、そして壮絶な闘病生活を経て、5年ぶりのニューシングル「Head Above Water」が完成したことの喜びを明らかにしたばかり。

今回は、9月19日に発売されるニューシングルのプロモーションでもあり、元気そうな様子で復帰したことについては喜びと激励の声が多数寄せられる一方で「なんかシーツを巻いているみたい」「これじゃオムツドレス」「久しぶりのテレビ出演なのに残念すぎる」「服のセンス変わった?」「スタイリストはもう少し似合うドレスを選んであげればいいのに」「スタイリストなんていないのでは?」と、ドレスに対する評価は散々だったようだ。

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