メラニア米大統領夫人、高価なコートと血管が浮き出た素足に視線が!

メラニア夫人の素足に視線集中
  • メラニア夫人の素足に視線集中

ファッショニスタのメラニア米大統領夫人は、相変わらず超おしゃれ。ホワイトハウスを訪れたポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領と、黒いスリムパンツと黒いインナーに、白いジャケットとベルトというモノトーンで決めたスタイリッシュなアガタ・コーンハウザー=ドゥダ夫人を、40万円超えのトレンドコートで歓迎した。

メラニア夫人は、襟と袖がネイビーの白いグッチのダブルコートをまるで素肌の上に着ているかのように着こなしており、パンプスもサテン地のネイビーで統一。いつも通りファッショナブルな装いには「パーフェクトな着こなし」「いつも素材のよいものを着ているのは一目瞭然」と絶賛の声があがる一方で、この日のワシントンDCは25度だったため「この暑さにウールの長袖のロングコートを着ているのはなぜ?」といった疑問の声も。

着席時にはネイビーのスカートかワンピースがコートの裾から見えたため、もちろん素肌にウール素材のコートを着ているわけではなく、さぞかし暑かったと思われるが、どうやら暑さ調整は足元で行った様子。なんと素足でパンプスを履いているではないか!

E!テレビなどにその時の様子が映し出されたが、マドンナやニコール・キッドマンなど、顔が完璧になっていても手や足の甲に血管が浮き出ているセレブと同様に、メラニア夫人の足の甲にも血管が多数浮き出ており、ネットユーザーたちからは「OMG!メラニア夫人は48歳だからある意味当然だけど、足の甲までは手をつけてないみたいね」「40歳過ぎたら素足はNGでしょ」「手の甲と足の甲は顔より年齢が見えるところ。お金があるのになぜメンテしないのかな」といった、驚きの声が寄せられている。

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