マライア・キャリー、ドレスがピチピチすぎて身動き不能に!?

激ヤセしたマライアだったが…
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先日行われたアメリカン・ミュージック・アワードに出演したマライア・キャリーのパフォーマンスがあまりに不自然だと話題に。ドレスがキツすぎて、身動きが取れなかったのではないかという説が浮上している。

ブライアン・タナカとの交際が絶好調のマライアは、その心理状況を体現するかのように最近ピンクドレスを愛用。またすっかり痩せて美しくなったことも自信につながっているようで、今回もラブラブオーラ全開のピンクのボディコンシャスなマーメイドドレスで舞台に登場した。

ボディが軽くなったマライアは、通常であれば、パフォーマンス中に舞台の上を移動するが、なぜか今回は右脚を少し出したポーズを保ったままで、動かしているのはマイクを持っていない左腕と顔の向きだけ。その様子があまりに不自然だったことから「足が全く動いてなかった」「あれ、マライアはステージに釘付けにされちゃってるの?」「マライアの、こんなに怠惰なステージは初めて見た」「以前大晦日に、歌詞も覚えていなくて声も出なくて口パクだったことが発覚したけど、今度は何かの事情で動けないとか?」といったツイートが飛び交った。

それについて「マライアが怠慢なんじゃなくて、ドレスがきつすぎるのでは?」「右脚を前に出したポーズを変えないのは、動いたらサテン地のドレスが破れると悟ったからだと思う」「もしかして、ドレスをオーダーメイドした時よりもちょっと太ったのかも?」といった擁護の声も寄せられており、相変わらず話題が尽きないマライア。今月末には日本公演を控えているが、どんな珍事が起きるのか、興味は尽きない。

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