ユージェニー王女、激ヤセ!極細メリハリのAラインドレスに絶賛の声

ユージェニー王女が挙式でスリムな姿を披露
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現地時間の10月12日に、ウィンザー城のセント・ジョージ礼拝堂で、ユージェニー王女とジャック・ブルックスバンクの結婚式が執り行われた。ユージェニー王女が挙式で選んだのは、ピーター・ピロットとクリストファー・ドゥ・ヴォスの男性デュオが手がけたイギリスブランド、ピーター・ピロットのもの。さまざまなインスピレーションから創作されたユニークなドレスに注目が集まったが、その夜のイブニング・レセプションで着ていたドレスには、驚きと絶賛の声が寄せられている。

ユージェニー王女は、イブニング・レセプションに、長袖に肩がしっかり隠れた薄いピンクのザック・ポーゼンのドレスをチョイス。ザック・ポーゼンが、ユージェニー王女の優美さ、気品、強さをイメージし“英国のバラ”にインスパイアされて作り上げたドレスだという。

ちなみにキャサリン妃が自身の挙式のレセプションで着ていたのは、デコルテが美しいビスチェタイプの、アイボリーのアレキサンダー・マックイーンのドレス。白いカーディガンでばっちり腕と肩を隠していたが、メーガン妃は、白いステラ・マッカートニーの肩出しのホルターネックドレスという装いだった。

白というこれまでの慣習を破り、イングリッシュローズカラーのドレスだったことも話題になったが、何よりも注目はユージェニー王女のウエストに集中。ユージェニー王女と言えば、ぽっちゃりのイメージが強かったが、数日前に青いドレス姿をパパラッチされた際には少しスリムになっていたことが話題に。結婚式に向けてダイエットを行ったことをうかがわせていたが、ウェディングドレスはふんわりしたデザインだったことから、あまり体型が強調されていなかった。

しかし、レセプションドレスはベルトなどのトリックなしでもウエストがかなり絞られたデザインで、今までのユージェニー王女からは想像もつかないほど激細だ。

ウエストラインがあまり顕著ではないメーガン妃とは比較にならないが、全体的に華奢なキャサリン妃と比べても、上半身が比較的がっちりしていることもあり、ユージェニー王女のメリハリのAラインドレスは、ウエストの細さと女性らしい美しさが強調されることから、「美しく激ヤセ!」「ウエストが極細で驚いた!」「ただ痩せているだけではなく、メリハリがあって理想的なボディ」と絶賛されている。

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