仙道敦子、23年ぶりの女優復帰を決意したワケとは? 義父との思い出も告白

「徹子の部屋」に出演する仙道敦子(左)
  • 「徹子の部屋」に出演する仙道敦子(左)

11月2日(金)昼0時から放送されるトークバラエティー「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に、2018年7月期に放送された「この世界の片隅に」(TBS系)で23年ぶりに女優復帰した仙道敦子が登場する。

24歳の時に俳優の緒形直人と結婚し、3人の子どもに恵まれた仙道。長年、主婦業に専念していた仙道が女優復帰を決意したワケとは? 

そんな仙道の義父は10年前に亡くなった名優・緒形拳。12歳の頃に子役としてデビューした仙道は、夫・直人より先に緒形拳と出会っていたそう。

当時の思い出や、直人と結婚することになった際の秘話を語る。22歳の長男である敦がデビューし、親子三代で俳優の道に進むことになった緒形ファミリー。

仕事モードの拳は俳優オーラがすごかったが、家庭の中では意外な姿を見せてくれたとのだとか。

さらに最後には、思いがけない人からのメッセージが。思わず仙道の目には涙が…それは誰なのか。

「徹子の部屋」
毎週月~金曜昼0:00-0:30
テレビ朝日系で放送

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