メーガン妃だけズルい!? 義母が500万円超えのダイヤのイヤリングで応戦?

カミラ夫人がメーガン妃に対抗⁉
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10月16日から31日までの16日間のオセアニア歴訪で「メーガン妃が費やした衣装代が2000万円超え!?」と報じられるなか、メーガン妃ばかりズルいとばかりに義母のカミラ夫人が、高価なイヤリングで応戦しているようだ。

チャールズ皇太子とともに、アフリカ歴訪中のガンビア共和国のホテルディナーに、カミラ夫人は白いドレスに、ヴァンクリーフ&アーペルの38500ポンド(約566万円)のイヤリングという装いで出席。四葉のクローバーが3連につながり、小さなダイヤモンドが計158個もちりばめられたイヤリングは“幸せの象徴”とも言われているものだが、このイヤリングをつけていたのは今回が初めてではなく、今年初頭にフランスとギリシャを歴訪した際にも着用していた使い回しジュエリーだという。

一方、高級ブランド大好きなメーガン妃は、今回の歴訪でカナダブランド、バークスの13082ポンド(約193万円)のサファイアのピアスで登場。以前、2日間のアイルランド外交での衣装代が400万円超えとなり、チャールズ皇太子も激怒していたと言われているが、今回はキャサリン妃に倣って安価なブランドを取り入れたメリハリファッションでバッシングを回避する努力をしたようだ。

この努力に対するチャールズ皇太子やカミラ夫人の評価は明らかになっていないが「カミラ夫人は、これまで英国民感情を鑑みてファッションに細心の注意を払ってきたようだが、メーガン妃ばかりズルいとばかりにお金を使いだした」「メーガン妃のファッションに注目が集まりバッシングを避けられるため、高価なものが身に着けやすくなったようだ」といった説、「チャールズ皇太子に王位が回ってこない可能性が高いため、倹約は国民感情をもろに受ける未来の王妃キャサリン妃に任せて、メーガン妃と意気投合してお金を使うようになった」といった説まで流れる始末だが、カミラ夫人の心中はいかに?

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