妊婦メーガン妃の親友スタイリスト、喫煙で非難が殺到!

メーガン妃の親友スタイリスト、喫煙姿が物議
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メーガン妃の非公式スタイリストで、ヘンリー王子夫妻のオセアニア歴訪にも夫とともに同行したと言われている親友ジェシカ・マルロニーが、ニューヨークの街でタバコをくゆらせている姿をパパラッチされ、メーガン妃のファンのみならず、ロイヤルファンらからもジェシカをスタイリストから解雇するように求める声があがっている。

“メーガン妃効果”で米ABCテレビ番組「グッド・モーニング・アメリカ」への出演を果たしたジェシカが、その後マンハッタンで、左手で持ったタバコをくゆらせながらスマホを見ている姿をパパラッチされた。

本来であれば喫煙は自由だが、たとえメーガン妃の前でタバコを吸わなくても、吸った直後に近くで会話をしただけで副流煙の被害の可能性があるため、妊娠中のメーガン妃と衣装合わせなどで頻繁かつ近距離で接触する機会が多いジェシカがタバコを吸っていることに、ロイヤルファンからも懸念と不快感を示す声が。

また、1度目は黒のTシャツに赤いワイドパンツという出で立ちで「グッド・モーニング・アメリカ」にファッションアドバイザーとして出演したジェシカが、2週連続で同番組に出演。黄色いTシャツに、グリーンと黄色のグレンチェックで、オールインワンのパンタロンズボンで登場し、今年のトレンドコート7種類を紹介するなど、ファッションアドバイザーとしての地位を確立し始めている。

しかしジェシカの出で立ちを見たネットユーザーたちからは「まったくおしゃれじゃないんだけど」「センスない」「メーガン妃のファッションがバッシングされる理由がわかった」「メーガン妃は利用されているだけ」「もう十分ジェシカに貢献したから、スタイリストを変えた方がいい」と、センスの面でも疑問の声が寄せられている。

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