ベラ・ハディッド、トップスから浮き出た白い垂れ乳が卑猥すぎ!

ベラ・ハディッドの卑猥すぎるファッションが話題に
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過激なファッションで乳輪や股間を露出させるのもセクシーだが、チラ見せは逆に想像力をかき立てるもの。大胆露出が好きなアメリカでも少々人々の好みに変化が起きているようで、“露出クイーン”ベラ・ハディッドの、スケスケのトップスから覗く真っ白な乳房が、卑猥すぎると話題になっている。

ヴィクトリアズ・シークレットのランウェイに向かうため、ニューヨークの街を歩いているベラは、サングラスにヘアをアップにまとめ、黒いパンツとジャケットという何気ない出で立ちだが、インナーのトップスは黒いシアー素材でノーブラだ。

細すぎるゆえに「骸骨みたい」と言われる一方で、かねてから姉のジジ(23)とともに「垂れ乳と巨大な乳輪」で有名なベラとあって、今回もシアー素材からは22歳とは思えない垂れ乳と乳輪の一部が拝めるが、なぜか他のボディパーツと比べて乳房だけが真っ白。

夏の日焼けが原因か、日焼けサロンで乳房以外のお肌を小麦色にしているのかは不明だが、とにかく白浮きしたような垂れ乳に、「22歳というよりお年寄り並みの垂れ乳でビックリ」と驚きの声があがる一方で、「全露出より卑猥すぎる」と話題になっている。

またシンガーのザ・ウィークエンドとの復縁で私生活でも幸せいっぱいのベラは、最近タートルネックの真っ白なウール素材のミニワンピにクロコダイルのロングブーツという、あまりに普通っぽい装いが絶賛されており、露出重視からチラ見せ、コンサバ路線に移行したのではないかとも言われており、今後の動向が注目されている。

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