岡田健史の“美しい手がファン魅了!強引な“幼い手”から優しい“大人の手”へ<中学聖日記>(1/3)

岡田健史
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有村架純主演のドラマ「中学聖日記」(毎週火曜夜10:00、TBS系)に出演する“黒岩くん”こと岡田健史の“手”に注目が集まっている。

同ドラマは、かわかみじゅんこ作の同名漫画が原作。教師の聖(有村)が婚約者がいながらも、不思議な魅力をもつ10歳年下の(元)教え子・晶(岡田)に引かれる姿を描くヒューマンラブストーリー。

11月20日(火)には第7話が放送され、聖と晶が3年ぶりに再会を果たし“会ってはいけない”2人が再び見つめ合ったシーンに、視聴者が感動した。

その7話放送時、SNSなどで目立っていたコメントが「前は『行かないで!』って両手でがっしり聖ちゃんの手をつかんでいたのに、こんなにもスマートに『僕18です』って言えるようになっちゃうんだから3年てすごい」「先生の頭にくっついたカメムシを取る手、どんだけ優しいの」といった、晶の“手”に注目するファンの声。

実は晶の“手”の動きから感じ取れる『大人への階段』が、ファンを楽しませているのだ。

晶の“手”が聖に初めて触れたのは、15歳のとき。晶は人生で初めて恋をした担任教師の聖に対して、その味わったことのない感情に戸惑いイライラしていた。

教師の自覚がまだ足らない聖の「黒岩くんてキレイな顔してるね」という無邪気な発言の後、晶は突然、左手で聖の顔を平手打ちした(第1話)。

キス以降、黒岩くんの強引さは変化する(2/3)
「中学聖日記」
毎週火曜夜10:00、TBS系で放送

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