シャルレーヌ公妃激白!愛らしすぎる双子の逸話と写真が大反響

シャルレーヌ公妃が、雑誌インタビューに登場
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モナコ公国のシャルレーヌ公妃がレアなインタビューに応じ、双子のジャック公子とガブリエラ公女(4)について語った内容と写真が、“愛くるしすぎる”と話題を呼んでいる。

フランスの雑誌「Point de Vue」のインタビューでシャルレーヌ公妃は「2人ともサンタクロースが絶対にいると信じているのよ。だから煙突からサンタさんが来る日を指折り数えて待っていて、その日にはサンタさんのためにコップに入れた牛乳とクッキーと、トナカイのためには水と草を用意しているの」と語っており、公式サイトには新年の挨拶とともに、スカンジナビア半島北部のラップランドで、スキーウェアを着た2人がサンタクロースと一緒にいる写真を公開。キャプションによれば「2人はサンタクロースと一緒に、みんなのところにプレゼントが届くように確認している」のだそうだ。

クリスマス中には、どこの母親もそうであるように、すっかり子供たちを甘やかしてしまったというシャルレーヌ公妃だが「ガブリエラは学校が大好きで、土曜日の朝ベッドから飛び起きて、学校が休みとわかるとがっかりしてしまう」ほどの学校好きなことも明らかに。

昨年9月から通い始めているプリスクールの新年初登校日に、黒いダウンジャケットに水色のバッグを持ったジャック公子と、赤いコートにピンクのバッグとぬいぐるみを持ったガブリエラ公女が満面の笑みを浮かべたツーショット写真を発表しているが、2人ともとてもハッピーな様子。

ネットユーザーたちからは「幼児の時は2人とも表情がなくて暗かったけど、本当に愛くるしくなった」「可愛いけど、ノーブル!」「美しすぎる」「さすが、故グレース・ケリーとシャルレーヌ公妃の血を引いているだけのことはある」「もっと頻繁に写真をアップして欲しい」と大反響を呼んでいる。

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