白系に一転のメーガン妃、着回しコートと安価なミニスカで生脚披露!

年明けから生脚披露が続くメーガン妃
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今年に入って既に精力的に公務をこなしているメーガン妃が、エリザベス女王に代わってパトロンとなったチャリティイベントの一環で、アニマルシェルターを訪問。今年に入って、黒&ベージュ、ド派手な真っ赤&紫という派手めなコーデだったが、そこから一転、全身白系のシックなファッションで公の場に姿を現した。メーガン妃が3回とも共通して生脚だったことに、改めて驚きの声があがっている。

この日メーガン妃が着ていたのは、エンポリオ・アルマーニのカシミアのコート。お値段は1699ポンド(約24万円)だが、高価な装いで年明け早々ひんしゅくを買っているのを意識してか、昨年10月にヘンリー王子とサセックスを訪問した際に着用し、“メーガン妃効果”で売り切れとなった着回しコートを選んだようだ。

ステラ・マッカートニーのバッグや御用達ブランドのポール・アンドリューのスリングバックパンプスは、合計で20万円以上と高価だが、それでもH&Mのニットワンピースが24.99ポンド(約3540円)と格安だったことから、今回は“お金をかけすぎ”といった非難は少なかったようだ。しかし、ニットワンピが膝丸出しのかなりミニ丈だったにもかかわらず、今回も生脚だったことが判明。

かねてから、掟ではないものの英国王室の女性はストッキングを履くのが習わしとなっていたのだが、メーガン妃はこれまでも生脚を貫きひんしゅくを買っていた。今年も“メーガン妃流”を貫くつもりのようで、3連チャンの生脚でも、もはや注目さえされなくなってきたかに見えた矢先だったが、これだけのミニ丈ワンピに生脚は、さすがにこれまでの支持者の中にも賛同しかねる人々が多かった様子。

「女優だったから膝のメンテはされているけど、カサカサのかかとを見せて、よく平気でいられると思う」「アメリカでは生脚は普通だけど、イギリスに住んでいるのだから少しはわきまえて」「余程自信があるのね」「確かに細いけど、そこまで見せたがる意味がわからない」といった非難の声が寄せられている。

メーガン妃が妊娠中も、かなりかかとの高いハイヒールを着用していることについて以前、訪問先を訪れた一般人が質問したところ「1日に1度のことだから」と、公務ではハイヒールを履き続けることに決めているようだが、生脚についてはどんなポリシーがあるのか知りたがっている人たちも多いようだ。

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