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メーガン妃、胸元がムダに開いた高価な白黒スタイルに賛否!

メーガン妃の服装に、またも物議…
  • メーガン妃の服装に、またも物議…

メーガン妃が昨年に引き続きヘンリー王子とともに、王室主催のイベント「エンデバーファンド・アワード」の表彰式とレセプションに出席。シンプルながら、またもや服装が物議を醸している。

エンデバー基金は12年に、ウィリアム王子、キャサリン妃、ヘンリー王子の3人が負傷した兵士たちを支援するために立ち上げた団体で、メーガン妃も参加しているチャリティ団体だ。昨年はメーガン妃にとって初めてのレッドカーペットだったため、誰もがドレス姿を披露すると考えていたが、実際には白いボウタイブラウスに、くるぶし丈のアレキサンダー・マックイーンのパンツスーツとパンプス&クラッチバッグというオールブラックの超シンプルでハンサムな出で立ちで、雨だったため下ろしたままのヘアがボサボサだったことも、バッシングの対象になった。

そして今年はおくれ毛なしのセンター分けでアップにまとめたお団子ヘアに、四つ葉のクローバーの形をしたゴールドのイヤリング、ジバンシィの白いブラウスとスリットの入った黒いスカート、金の金具があしらわれたサテン地のクラッチバッグに、足首のゴールドが華やかなアクアズーラのミュールサンダルという、シンプルながらも華やかかつエレガントな装いで、ヘンリー王子と手をつないでレッドカーペットを歩いた。

以前から4月出産予定のわりには大きなお腹だったことから現在は双子説も流れているが、お腹の大きさを強調した黒いハイウエストのスカートで、トップスの白とボトムスを完全に分断したスタイルには賛否の声が。また、前回着ていたオスカー・デ・ラ・レンタの黒いワンピースと同様に、不要に胸元を開けているように見えるブラウスの着こなしやデザインには、「基本的にセンスがない」「やはりロイヤルファミリーは、生まれついた時から違いすぎる」「やっぱりきちんとしたスタイリストを雇った方がいいと思う」「高価な衣服を着るのはいいけれど、それに見合ったものを選ぶべき」「税金の無駄遣い」といった厳しい声があがっているが、一方で「ただのいじめ」「もういい加減、メーガン妃バッシングをやめよう」といった擁護の声も寄せられている。

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