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「聞きとりやすい」と言われる話し方の極意/“感じのいい人”になれました⑧

滑舌(かつぜつ)をよくする極意

【著者紹介】春原 弥生(すのはら・やよい)
1980年生まれ。派遣社員をしながらイラストレーターとしての活動をスタート。コミックエッセイ、体験レポート、イラストカットなど、幅広く活躍中。著書にマンガを担当した『マンガでわかる! 1時間でハングルが読めるようになる本』(学研)ほか、『ふたりの薄毛物語』『ズボラ式こそうじ術』(以上、文藝春秋)等がある。
■Twitter:@suno_yayoi

【監修者紹介】新田 祥子(にった・しょうこ)
エグゼクティブ・コミュニケーションカウンセラー。大学院修士人間科学終了。東京認知行動療法アカデミー研修上級終了。
「あがり症の克服」と「論理的な話し方」を目指す話し方教室『セルフ・コンフィデンス』主宰。
あがり症や話し方に関する商標登録も多く、根本から解決できる教室として定評がある。

【書籍紹介】『口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。』(KADOKAWA)
さつきは32歳のプログラマー。転職した会社で“感じ悪い”と言われていることを知りショック! 帰りにふらりと寄ったバーのママに相談したところ、実はママは話し方の講師だった! ママから口元を鍛える、目元をマッサージする、あごを使って話すなど“感じのいい人”になれるメソッドを教わることになったさつきだが――。コミュニケーションに悩む方必読! なりたい自分に近づくための実用コミックエッセイ。

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